ようやく手元に届きましたよ。
この舞台は、序伝、如伝、助伝と目まぐるしくシーンが変わる驚きの連続で
近侍として山姥切国広が成長する物語。
前十字靭帯断裂など微塵も感じられないまっきーの殺陣に改めてすごさを感じました。
さぁ、新作の最速抽選先行のシリアルコードを手に、いつにするか悩み中。
当たってくれーーーーーー!!!!!
徐々に体調が戻りつつあるのだけれど、とりあえず今日はおとなしくだらだらと過ごすことに。
わたしの推しは前十字靭帯の手術をして静養中なのだけれど
映画のエキストラ募集の情報があったので、たぶんクランクインしているのでは?などと思いつつ
もっと映画情報、プリーズ!という感じ。
バードウォッチング、わたしも行きたかったぞー!という謎のコメントをここでしてみる(笑)
まぁ、要するに、仕事をしなくてはいけないのだけれどやりたくないわけなんですよ。
だからこういう時にはやっぱりDVDで心と目の保養をするに限るということで
これがわたしの元気の源です。
刀剣乱舞が映画化されることを知り、狂喜乱舞な状況です。
だって、だって、チケット戦争ないんですよ?
毎日観ることも可能なんですよ?
DVDでも全景なんですよ?
いや、実写版というにはちょっと言い方がおかしい。
だって、2.5次元舞台だって実写じゃん?
キャストも舞台キャストと同じだし、しかも、伊達ちゃん出るし、ちゃんともいるし。
そしてなんといっても脚本が小林康子さんということ。
これは特撮ヲタとして期待せずにはいられません。
電王のイマジンのわちゃわちゃ感、シンケンジャーの華麗な殺陣、000の強い絆、トッキュージャーの世界観
みんなまとめて
月に代わってお仕置きよ!的な展開になるに違いないと勝手に思っています。
早く2019年にならないかなー。