サイト管理人のブログです
まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)
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ひとりごとのようなもの
雑草魂

通勤路のアスファルトの隙間に咲いているカラスノエンドウとユウゲショウに
こんな隙間に根を張って本当にたくましいなぁと、微笑ましく感じながらの出勤。
それに比べて、人間は・・・?
好きでなったわけではないだけに、アレルギー対応をしていると
食べられないものがあることは、人生損しているなぁと感じてしまう。
生死に係わることもあるから仕方がないことだし、提供する側も慎重になってしまうけれど
食材そのものでだけでなく成分までダメだとなると、メニューが限られてくるから
なんだか申し訳ない気持ちになってくる。
今日も「〇〇は除外となります。お皿の中身が少なくなってしまってごめんなさいね。」と渡したら
「安心して食べられるので、ありがたいです。」と言われ、恐縮してしまったわけで。
かく言うわたしも、幼い頃は卵アレルギーがあって
いつの間にか卵も平気になったけれど
病院で薬をもらうときには非ピリン系の薬をお願いしていた記憶がある。
外食のときも成分を確認して食べなくてはならないことは
慣れているとはいえ、ストレスなんだろうなぁ。
似た者親子
振り向いたら
バスに揺られて

今日は、担当する営業所に初めて一人で行くことになっていて
はて?バス停はどこだっけ?何番線に乗るんだっけ?
とりあえず、カフェでモーニングしながら調べて、バス停に向かったら長蛇の列・・・
1本やり過ごして次のバスを待っていたら、すでにそのバスには大勢が乗っていて
結局座ることができず💦
しかも高校生がいっぱいで、バッグががんがん当たってウザいったらありゃしない。
都立高校であっても、スクールバス用意しろや!と思いましたよ。
今後はこの営業所に行くときには、登校時間を避けて行くことにしましょう。
そして、次の営業所に行くには電車に乗らずともバス1本で行けることがわかり
のんびり乗っていたのですが、駅に着いてから思ったのは
1つ前の停留所で降りたほうが歩く距離が短かったのでは?ということ。
どれだけ歩くのが嫌いなんだ?わたしは(笑)







