
お姉ちゃんが魁ちょに乗せたのは、お土産に持って帰ってきたセイウチのガチャ。
本当は別の物が欲しかったらしいけど、欲しいものってなかなか出てこないんだよね。
クレーンゲームなら欲しいものにターゲットを絞れるけれど
ガチャはそれもできないから、結局欲しいものはポチるしか?

まんばちゃんとちょぎに会いに足利まで行ってきました。
実はこの二振りを観るのは2回目です。
まんばちゃんは2017年の3月に開催された「今、超克のとき。いざ、足利。」で、
ちょぎは2018年11月に「京のかたな」展で、初めて会いました。
今回は、その二振りが並んでいるところを観ることができるなんて最高です。

まずは、太平記館へ向かいグッズを購入。
スタンプラリーの用紙も受け取り、史跡足利学校、大日尊 鑁阿寺へ。
そして、いよいよまんばちゃんのところに!!
前回は長蛇の列でまんばちゃんにたどり着くのに2時間ほどかかりましたが
今回は時間制の整理券予約だったので、場内の観覧者もばらけていて
比較的スムーズにゆったりと観ることができました。
本科と比べるとまんばちゃんの刃文は少しなだらかで美しかったです。
「綺麗とか言うな」という声が聞こえてきそうでしたが
まんばちゃん、本当に綺麗だったよ(´;ω;`)ウゥゥ
そのほかの国広の作品も多数出展されていて十分に刀剣を堪能することができました。

市内のあちこちのお店では、まんばちゃんとのコラボがあって
街ぐるみで応援している姿に、前回は4億円の経済効果があったそうですが
果たして今回はどのくらいになるのか楽しみです。
そして、帰りの車の中で、まっきーが足利に来ていたことを知りました。
当然まっきーは開館前か、後かの鑑賞だったのでしょうが
わー!ニアミス!!!と思ってしまったわけで、楽しい1日の締めくくりとなりました。

舞台『刀剣乱舞』十口伝 あまねく刻の遥かへ
久しぶりの品川プリンスホテル ステラボールです。
どんな内容なのか全く調べずに観たらオムニバス方式で、途中一部記憶にない…(笑)
ソハヤノツルギが稽古中の怪我で、一部演出を変更して上演されたのですが
ちょうどわたしの目の前に立って演技をしていて、早く治って動く姿が見たいと思いました。
次作は7月の士伝ですが、まだまだ黒まんばちゃんの完結にはならないような予感。
早く、推しの姿を見たいなぁ…

推しといえば、今日は娘の推しの誕生日です。
外出自粛の娘に代わって、けーちゃんが不二家にケーキを買いに行ったのですが
プレートを頼んだら、すっと出てきたそうです。
しかもめめが好きなザリガニが描かれているし
ショートケーキの箱には大小合わせて28歳分のロウソクがついているし
さすが、不二家さんでした(笑)

本日は、推しの誕生日。
1日のチェキ、3日のイベント、4日のスペース、5日の配信と
ずっとまっきー三昧な日が続いています。
日本2.5次元ミュージカル協会の理事にも就任し、二重のおめでとう。
今後もますますの活躍が期待され、どんなことを発信してくれるのか楽しみです。
君が大切 繰り返す僕 どんなふうに瞳に映ってる?
真実でさえも声に出すほどに 疑いをよび消えたくなる
ふいに通じる 光差し込む 僕の誠示し生きる覚悟をした
言葉は言葉 心は見えない 伝える術きっと見つけ出すよ
そのままの僕でいい? そのままの君がいい
ふと吹く風に身を任せてみよう
同じ場所にいて共に物語る この想いが君の勇気になれ
I miss you
ほら 月が綺麗だね
~「10」~
ファンのメッセージを読みながら「本当に一生応援してくれるの?」と念を押していたけれど
わたしも、一生応援していきますよ💛

仕事を定時に終えて、急ぎ会場へ!
本日は、推しのバースデーイベントでございます。
会場に着いたらすでにグッズは完売…ブロマイドを再販してほしいなぁ。
「10」の曲に合わせての剣舞は美しくて、携帯を構えながら見ていたけれど
できることなら、もっとセンターよりの席をご用意されたかった。
ゲストはわだっくまとゆうくんで、3人でわちゃんわちゃしているのが可愛くて
楽しいイベントでした。
帰りに回送表示のタクシーが信号で止まっていたのでダメもとで手を上げたら乗せてくれて
「荒牧なんとかさんのイベントがあったらしいね」と運転手さんが言うので
「はい、わたしも参加していました」と答えたら
「人気があるんですねぇ、今日は何人も乗せましたよ」と笑っていました。
運転手さんにも認知されているまっきー、すごい(笑)

本日は、推しのバースデーチェキイベント2025に参加してきました。
昨年は残念ながらチケットがご用意されなかったので、1年越しのチェキです。
まだ開場まで時間があったので、近くでランチをして会場に戻ったらすでに列になっていて
チケットの番号は全く関係なかったのね…となりました。

今回もマスク着用だと話ができるということで、何を話そうかいろいろ考えていたのですが
推しの隣に座ったら「ピースしようか!」と言うなり、肩に手をかけそのまま引き寄せられ
会話どころじゃありませんでした。
SNSなどには画像をアップしないよう注意事項にあったので
ここに載せられないのが残念ですが、破壊力半端ないチェキとなりました。
マスクをしているので目しか写らないので、目を大きく見開いていたのですが
出来上がったわたしの顔はマスク越しでも満面の笑みとなっていました。
とりあえず帰り際に異動となったことは伝えたのですが
もっとちゃんと説明するはずだったのに、ぐだぐだ・・・
まぁ、それは推しを前にしたらそうなるのは毎度のことだからしかたがないことで
先日自分へのご褒美に購入したチェキ用フォトフレームに入れてPCの前に並べました。
PCの周辺が徐々に祭壇と化して、自分の居場所が出来上がりつつあります。
お土産のグッズはもったいなくて使えないので、派手な黒バッグと一緒にしまい込みました。