美容院に行ってきました。
美容師さんとお客さんの会話を、聞くとはなしに聞いていたら
笑いをこらえるのに必死で(笑)
話題もころころ変わるので、ついていくのに精いっぱい。
楽しゅうございました。
美容院に行ってきました。
美容師さんとお客さんの会話を、聞くとはなしに聞いていたら
笑いをこらえるのに必死で(笑)
話題もころころ変わるので、ついていくのに精いっぱい。
楽しゅうございました。

昨夜、福島県沖で発生したM7.3の地震が発生し、マンションも大きく揺れた。
震度4?いや、今のは3ぐらいでしょう?と冷静にいられたのは
たぶん震度5を1週間の間に2度も経験しているからかもしれない。
ニュースを見ていたら、10年前の東日本大震災の余震だというので驚きだ。
しかも遠く離れたここ市内でも停電が発生している地域があると知り、さらに驚く。
地震初体験の尊は、恐かったのか、わたしのお腹に乗ってきて離れない。
魁は和室に引きこもって出てこない。
そんなわけで、寝たのが3時過ぎのこと。
起きて真っ先にわたしの目に飛び込んできたのは、携帯コード・・・
娘に携帯の充電を頼まれて、会社携帯用のコードを使ったのだが
たった2~3時間の間に、がじがじかじったのかぁぁぁぁ!
和室にいるから大丈夫だと思っていたわたしが悪かったのだけれど
よもや、よもやだ。
明日仕事で使うからどうしてもコードは必要で、買いに出かけた。
まずは、チケット代を支払い、そしてコードを購入。
「コード、高っ!」
いやいや、チケット代でコードが5本買えるけど?(笑)
・・・わたしの価値観はどこかずれていますかね?

可愛く丸まる魁と、大胆な寝相の尊。
女性蔑視発言だと批判を浴びて、オリンピック組織委員会会長が辞任した。
女性がたくさん入っている理事会は時間がかかる。
この一文だけが独り歩きをしている感は否めないが
それが女性蔑視であると言う側も時間がかかると思っているから、批判するのだろう。
全文を読めば、そんなにめくじらを立てなくてもいいじゃないかと思うけれど
公人は、万民に誤解を与えないように言葉一つ一つに責任を持たなくてはならず
冗談の一つも言えないのは気の毒でもある。
ただ、女性が社会に進出していくには
会社組織の中ではまだまだ平等とは言えない状況もあるというのも確かで
わたし自身も「男だから」「女のくせに」という場面を何度となく見てきた。
逆に「女だから」と都合よく逃げる場面もあって
結局男女平等を貫けない原因は、同性の無責任な言動ではないのかと思ったこともある。
同じ栄養士という資格を持って仕事をしていても
1営業所の栄養士でずっと働きたい人、上を目指したい人など目指すところは人それぞれ。
他人の思いも尊重しつつ、他人がどう言おうと自分がやりたいことを目指せばいい。
一場面を切り取って文句を言われるのは、最近わたしも経験させられたので
何とも生きることが難しい世の中になったものだと思う。
Facebookにときどきリクエストが来る。
何故外国人がわたしのFacebookに興味を持ったのか知りたくて承認したところ
お礼のメッセージが日本語で来たので、英語で返信したところチャット状態になってしまって
さて、どうしたものか?(笑)
そもそも、世界中でFacebookを登録している人がいるにしても
どこからどうやってわたしにたどり着いたのか不思議。
なんとなく相手が言っていることがわかることもあるけれど
基本的には英語力は全くないので、Google翻訳を駆使しての会話だが
日本語の文章をそのまま英文にしても、え?これで文法あってるの?と不安になるので
何度も何度も日本語を書き直して、思った以上に面倒くさい。
どうして承認しちゃったかなぁ、わたし(笑)
仕事をしていて、左腕から指先にかけて痺れるような痛みがあって
さて何をしたんだろう?と考えてたどりついた答えは・・・
そういえば、土曜日にトイレ掃除をしたっけ。
トイレの壁から天井までシミがひどくて、なんとなく掃除を始めたら
脚立を持ち込んでの大掃除となってしまって(笑)
今はトイレに入るたびに、眩しい!と感じるほど壁が明るくなりました。
しかもウィルスも生存できないであろうくらい漂白剤の匂いがぷんぷん。
それにしても、忘れた頃にくる筋肉痛って、どうよ?

先月のリベンジ!ということで、行ってまいりましたよ、忍野八海。
でも、不思議なことに園内をぐるぐる見渡しても撮りたいアングルが見つからない・・・
もう日が西に落ち始めていて、逆光なので富士山もぼやけているし。
おかしいなぁと思いながら、資料館の前にきたところで
資料館内に目指すアングルがあったことに気づきました(笑)
・・・すでに閉まってるし。

本当は、この画像をカメラに収めたかったのですよ。(ネットで検索しました)
次は桜の咲く時期の朝に再度リベンジですかね?
でも、わたしが住んでいる地域からは富士山と太陽、富士山と月は一緒には写らないので
そういう意味では珍しい写真が撮れたので良しとします。