サイト管理人のブログです
まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)
BLOG
ひとりごとのようなもの
四周年

「四周年を迎えた今も俺を使うというのは、あんたの目にかなってるってことなんだよな」
はい、その通りでございます。
まんばちゃん、最高!
あのライビュがなければ、こんな風になってはいなかったのかな?
いやいや、遅かれ早かれどっぷり沼にハマっていたはずでしょうね(笑)
そんなわけで今夜もゲームをぽちぽちしながら、わたしの原点である刀ステを観ようと思います。
まんばちゃーん、早く帰ってきてよ・・・

あんたのための傑作。そうだろう?
バーチャル背景
交換
新入社員
今年の新入社員教育で、衛生管理についての講義をすることになりました。
資料に対して持ち時間が少ないので、余分な話で脱線しないよう
昨日はテキストを要約して準備をしたのに、当日はさらに時間がおしてしまって
それでもなんとかやり切りましたよ。
講義そのものは問題なく話ができるのに、スタッフ紹介での自己紹介に緊張するって何故?(笑)
今は男女雇用機会均等法で女性も仕事をしやすくなって、今の会社では女性の進出もめざましいですが
わたしが入社した頃は、まだまだ女性の昇進は難しい時代でした。
入社研修でどこまで出世したいかというアンケートがあって
そもそも女性が昇進なんて?マネージャーまで行けたらいい方だなと答えたけど
実際そこにたどり着くまでにけっこうかかりましたよ。
「4年制大学を卒業して数年したら結婚という話が出てくると思うが仕事は続けますか?」
という面接官の質問に対しての回答は
「その時にならないとわからないけれど、辞めないでほしいと言われるような存在でありたい」と。
まぁ、そうは言っても、私が死んでも代わりはいるもの・・・って感じだけど
何か爪痕だけでも残せたらいいなぁとあらためて思いました。
まだまだ現役。

駆け抜けろ!

1968年5月17日(慶応4年4月25日)は、新選組局長近藤勇が板橋で斬首された日。
土方さんが亡くなったのは5月11日で、共に享年34歳というのは偶然とも思えない。
これは「天狼傳」を見るしかないだろうと・・・
舞台では、流山で土方さんたちを逃がすために投降したことになっているが
史実では切腹するつもりでいた近藤さんを説得し出頭させ、その間に救出する工作をする予定で
それが叶わなかったことを、土方さんはずっと後悔していたという。
「彼らは、新選組は、僕たちを武器として扱ってくれた最後の人達なんです。
彼らが倒れた後、時代は変わり、戦の主役は銃や大砲になりました。」
劇中で堀川国広が言うセリフ。
武士よりも武士らしく、激動の幕末を駆け抜けていった新選組。
何度見ても、泣ける・・・


