サイト管理人のブログです
まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)
BLOG
ひとりごとのようなもの
清らかであれ
今朝の富士山は、昨日の雨で美しい雪化粧となりました。
そんな清々しい朝の気持ちも、1通のメールで吹き飛びました。
内容については確かにわたしにも非があるわけで
でもそれをあれこれ言い訳してもしかたがないし、言ってしまうとさらに相手を追い詰めることにもなるので
直接会って話をしようと思ったのですが、何を言っても無反応なうえに横柄な態度。
わたしが上司でなければ、たぶん怒鳴り倒していたかもしれない・・・
それでも2人だけしかいないところで何か言ったらパワハラになる可能性もあるわけで
ぐっと我慢するしかなくて、怒りのぶつける場所がないまま帰ってきました。
とにかく。
自分では上司という意識もないのだけれど
無能な上司だと思っていたとしても、社会人として目上の人に対する敬意は払ってもらいたい。
そんな指導をどうしたらいいのか?迷って部長に相談したら
わたしがケツをまくったら尻ぬぐいはしてくれるそうですが(笑)
富士山のような大きな広い心でいたいものです。
光忠さーん!
ファン心理
舞台俳優さんがアベマTV「私の年下王子さま」に出演したことで炎上している。
けっこう辛辣な意見が多く、考えさせられた。
今回の件では、2.5次元舞台から映像の世界に行くのに選んだのがこの仕事?と
裏切られた気持ちになっているファンが多く
批判のコメントはほとんど削除されているというのも火に油を注いだようだ。
2.5次元舞台には原作に役はあっても女性が出ることは少なくて
薄桜鬼で土方さんのそばに千鶴が来ると「えーい、近づくなぁ~」とわたしも言ったりしているので
もし、まっきーがそんな番組に出たらきっと大騒ぎすることは間違いない。
ま、戦ブラで、ちょっと絡んだだけでもぐぬぬとなったけど(笑)
人気俳優だから恋愛してはいけない、彼女がいてはいけないと本気で思っている人はたぶんいない。
ただそういうことはわからないようにしていてほしいと願っているだけだ。
応援したい気持ち、いつまでも夢を見させてほしい気持ちが
ほんの些細なことがきっかけで萎えていく様を見せられるのは
同じ舞台ファンとして本当に悲しい。
がじがじ
支出喚起力
めざましTVでの聞き慣れないフレーズに調べてみた。
企業のコンテンツ活用を促進するために、コンテンツビジネスラボが開発した独自指標
リーチ力:そのコンテンツが一年間に到達できる人数を表す指標。
コンテンツの力を活かして幅広い生活者に自社商品やサービスを知らせる際に参照。
この指標が高いと、キャラクタータイアップ・CMへの起用・PRなどの活用に向いている。
支出喚起力:コアファンによる、年間の関連市場規模の指標。
自社の商品やサービスそのものにコンテンツを組み込んだオリジナルの企画を開発し
コンテンツファンの実際の購買を目的とする際に、どのくらいの売上規模が見込めるかを推計することができる。
審神者の貢献度は高いよね。
という我が家も大きく貢献している気がします(笑)







