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サイト管理人のブログです

まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)

ひとりごとのようなもの

兄者

higehiza

ほんわか髭切に「兄者ーーー!」と、いつも振り回される膝丸ですが

わたしにも髭切同様におっとり、のんびりした兄がおります。

昨日舞台会場に入ってから従妹からのメールに気づき、心配になって実家に電話したところ

兄が交通事故にあったことを知りました。

金曜の夜に、いやすでに土曜の朝というべきでしょうか(笑)

酔っぱらって中央分離帯がある4車線の道路を渡っている途中、2tトラックに接触し

救急医療センターに運ばれたものの、泥酔状態だったので打ち身と診断され

帰宅後、再度病院でちゃんと診てもらったら、肩甲骨と肋骨が折れていたという・・・

あほです。

従妹は久しぶりに母の様子を見に来てくれて、ちょうどその時に救急車が来たらしくて

心配になってわたしに連絡をしてきたわけですが

従妹のメールがなかったら、きっとわたしは兄の事故を知らないままだったかもしれません。

とりあえず命に別状はなかったようですが、こんなあほ兄者が社長で大丈夫か?あの会社(笑)

2018年2月11日 | カテゴリー : blog | 投稿者 : つかちゃん

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~もののふシリーズ 最終章~ 「駆けはやぶさ ひと大和」

新選組の話と聞けば、行かないわけにはいかない母娘。

でも主役は近藤さんでも土方さんでもなく、「戦友姿絵」を後世に残した中島登という隊士です。

当初、絵を描いているシーンから始まって、バーン!土方さーーーーん!からの回想と予想していたのですが

絵のシーンは当たっていたものの、ことごとく裏切られました。

・・・ものの5分程度で涙腺崩壊。

しかも後半はほぼ泣きっぱなしで、もうやめてー!これ以上は無理ー!という状況。

今まで見た舞台の中で3本の指に入る、いやたぶん1番と言える秀逸な作品でした。

どんな言葉を使ってもこの感情は伝えきれないので、是非見てほしい。

あらやんは土方さんそのものでした。

キーワードは「夢」です。

そして会場には中島登さんの子孫の方からのお花があって、もう感無量でした。

興味がわいて調べてみたら、浜松に住んでいたとのことで

菩提寺が浜松の事務所の近くだったので、いつか行ってみようと思いました。

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今回はバスを使っての移動で、帰りのバスまで時間があったのでガンダムカフェに向かうことに。

アッガイカレー、シャアザクライス、量産型ザクサラダ、ハロカクテルをオーダーし

ガンダムの世界を堪能してきました。

ごちそうさまでした。

2018年2月10日 | カテゴリー : hobby | 投稿者 : つかちゃん

横断歩道

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朝の何気ない風景ですが

画像では見えているかどうかわかりませんが

実は、セキレイが横断歩道をてこてこ渡っているのです。

わたし、鳥って好きじゃないんだけどね(笑)

だけど。

今の窮屈な現状を考えると、次は自由な鳥もいいかな?などと思ってみたりして。

2018年2月9日 | カテゴリー : blog | 投稿者 : つかちゃん

温度差

クライアントと現場と業者の間で、あまりにも考え方や感じ方が違っていて

間に挟まれたわたしの立場って・・・

きちんと引継ぎができていなかった経緯があるので、今更言い訳もできず

知らなかったと言って済むことでもないし。

孫請けまで面倒みきれるかー!って言えたらどんなにラクだろうか。

もし生まれ変わってまた人間を生きなくてはならなくなったとしたら

今度は絶対上から何でも文句が言えるような立場の仕事をしたいと思う今日この頃。

2018年2月8日 | カテゴリー : job | 投稿者 : つかちゃん

流出

カノバレ写真流出で大炎上中に、もし自分の推しだったら・・・?と考えてみる。

そもそも、彼自身が好きなのか?キャラクターが好きなのか?

初めて見た舞台での山姥国広に魅了されて3年目。

それ以前にもDVDで彼が演じている舞台は見たことがあったけれど

当時はただ可愛い役者さんだなとしか思っていなかった。

それが山姥切国広を知ったことで彼自身にも興味を持って他の出演作品を見るようになった。

SNSやブログ、様々な情報を通してその人となりを知り、舞台に真摯に向き合う彼自身に魅了されている。

なによりもイベントの時に励ましてくれた言葉が、今のわたしの仕事への原動力となっているので

プロ意識の高い彼は絶対そんなことはしないだろうと思っているし

たとえそういう状況であっても裏切られたとかもうファンを辞めるとかきっと考えないと思う。

いや、そんなふうに考えたくない。

ファンの在り方って人それぞれで、嘆いている人たちには同情するしかないわけで

事務所サイドではもっとしっかり管理をしてあげて、静かに見守ってあげてほしいと願うばかりだ。

2018年2月7日 | カテゴリー : blog | 投稿者 : つかちゃん