サイト管理人のブログです
まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)
BLOG
ひとりごとのようなもの
半世紀
1日遅れの

けーちゃんが帰ってきたので、夕食はお寿司を食べに「スシロー」へ。
目を引いたのは、生、焦がし醤油、天ぷら肝醤油の三点盛りの「活あわび食べ比べ」
回転すしで満足できるわたしは安上りだなぁ(笑)
店を出て「そういえば、今頃出発だったよね」と言われ
そうそう、新婚旅行は挙式翌日の夜立ちだったっけと思い出しました。
今なら携帯で自由に連絡できるけれど、当時は国際電話ってなんとなくかけにくくて
しかももうホームシックになった?と笑われそうで旅行中一度も連絡しなかったので
帰国後どうやって帰ろうか?と思っていたら、父がちゃんと迎えに来ていました。
全く薄情な娘で申し訳ないと反省すると同時に、改めて親の深い愛情を感じた37回目の記念日。
芋三昧

友人がお風呂掃除中に洗剤で滑ってバスタブにぶつかり肋骨を骨折したというので
お見舞いに何か食べるものを・・・
あ!今日は28日でケンタが安いじゃん!と向かったら長蛇の列で断念。
そこで、友人宅の冷蔵庫を勝手に物色し、何品かお料理をすることに。
じゃが芋がたくさんあったので
シチュー、肉じゃが、ジャーマンポテト、こんこんコロッケなどなど・・・
1人でいると、なかなか自分のためだけに料理をするのは面倒で
やっぱり「誰かのため」に作るのは楽しいです。
そんな話を事務所ですると、必ず後輩に言われるのが
「いつも旦那さんがご飯を作るって言ってたから、料理ができない人だと思ってました」
いやいや、できないわけではなく、面倒なだけですよ。
彼女に何を作っていけば料理できると理解されるのかなぁ(笑)
人として

仲良くシンクロしているかと思えば、にゃんプロ開始のゴングが鳴り(笑)
毎日見ていて飽きないにゃんズ。
にゃごにゃごと何を訴えているのかわからなくてもどかしいこともあるけれど
きっとこう言いたいのかなと察して対応をしています。
それなのに・・・
人同士は会話ができるはずなのに、なぜ伝わらないのでしょうね。
徐々に事務所の後輩たちが病んでいく様子に、どう対処したらいいものか?
自分がマネージャーだった時も、そんな風に感じていたのかな?と不安になって聞くと
「全然違うから大丈夫でしたよ」と言ってくれるけれど
マネージャー業務は同じで、部下に求めることも同じはずなのに
わたしと彼女では何が違ったのだろうか?と考えても原因がよくわかりません。
彼女一人が悪いわけではなく、受け止める側がもう少し歩み寄ることができれば・・・
お互いが相手を慮って行動することができたなら・・・
って、思うこともあるけれど掛け違えたボタンを直すようには簡単にはいかないのかな。
雲行き

富士川の河川敷を走っているときに新幹線が来たらいい写真が撮れるかな?
と、カメラを構えていたら・・・
でも、やっぱり携帯では富士山の雄大さが伝わらないし、新幹線も見にくかった。
きっといいアングルがどこかにあるはずなので、リベンジしましょう。

富士川SAのスタバでマフィンとトリートwithトリックフラペチーノを買って
会議のために牧之原へ移動。
朝と昼とでは雲の纏い方が違うので、富士山はいろいろな表情を見せます。
会議室に到着したら、後輩が予約していたパンを持ってきてくれたのですが
・・・忘れてたよ(笑)
フラペチーノを購入したせいで、財布には支払うべき金額が残っていなくて
上司に借金は気にならないけれど、後輩に借金はさすがに心が痛い。
そして帰りの東名に乗ってから
コンビニで待っていてもらってATMで都合すればよかったのでは?と気づいても後の祭り。
情けない先輩で申し訳ない・・・(´;ω;`)ウゥゥ


