サイト管理人のブログです
まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)
BLOG
ひとりごとのようなもの
祝6周年
早出
本日は、給食用のミカンを4等分に切る業務のため、5時に家を出ることに。
寒い・・・
そもそも、仕込みなら栄養士でなくてもいいのでは?と思うのですがね。
午後は月曜日に作成した発注書をFAXして、ちょっと一段落したところで
同僚からレシピの入力を頼まれました。
入力を始めてから、このちょっとした時間を短縮できないかねぇ~と呟いたら
向かいの席の同僚から、ホント動かないよね~と返事があり
ん?ひょっとして、同じページを開いているのかな?となり、大笑い。
そりゃ、同じページを開いて入力していたら動かなくなるわけだ。
というわけで、少しだけ進んでいたわたしが継続して入力することになりました。
・・・本当は、次週の発注を進めたかったというのは内緒。
粘り勝ち
ごめんね

夕食後、おもちゃで遊んだりおやつをもらったりするのが日課なにゃんズ。
明日までに仕上げなくてはならない仕事があって、リビングで資料を広げていたところ
みこちが、キッチンとリビングをウロウロ、にゃごにゃご・・・
早く仕上げなくてはならないのに、みこちの鳴き声が耳について苛ついてしまって
つい、「うるさーいっ!」と抱き上げたみこちを寝そべっていた娘のお腹にぽいっ!
そして、資料をかかえて2階にあがって仕事をすることにしたのですが
娘がベッドでも使えるテーブルを持ってきてくれて
ふと気づくと、みこちがベッドに寝ていて・・・にゃん督されていました。
資料がなかなか届かないこともあってストレスが溜まっていたとしても
無事に仕事は完了しましたが、ほぼ八つ当たりをしてしまったことを猛省したわけで。
みんな、ごめんね。
初体験

推し友さんに誘われて、イマーシブ・フォート東京に出かけました。
会場に着いてから、「東京リベンジャーズ」だと知らされたのですが
とりあえずストーリーは知っているので大丈夫。
ただ、イマーシブというものがどんなものかわからなかったので
推し友さんに全部お任せで、わたしはついていくだけというスタンスでの参加です。
イマーシブとは、実際のキャストと共に同じ世界の中で一緒に物語を体感していく舞台で
キャストと一緒に謎解きをしたり、会話ができたり、捕まって倉庫に閉じ込められたり・・・
推し友さんは何度か参加していてストーリーを熟知しているため
次はこの部屋に行こう、次はここで隠れていようと的確な指示をしてくれて
キャストが必ずわたしたちを見つけて絡んでくれるという何とも幸せな特典付き💗
わたしも徐々に慣れてきて、捕まり倉庫に閉じ込められる時に
「ドアを開けて中に入れ」「えー、ドアが開かなーい」「開かないだと?」と
絡むことができ、体験型2.5次元演劇を十分堪能することができました。
たぶん推し友さんがいなかったら、わたしは会場でうろうろするだけで
見どころを逃すところだったでしょうし、謎解きもできず、楽しめなかったかもしれません。
推し友さんには感謝しかありません。
まさか場地さんの「ペヤング食おうぜ」に泣かされるとは思ってもいませんでしたけど・・・(笑)













