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サイト管理人のブログです

まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)

ひとりごとのようなもの

半年ぶり

百合子が来るなと言っているので、こっそりと・・・

科白劇 舞台『刀剣乱舞 / 灯』綺伝いくさ世の徒花 改変いくさ世の徒花の記憶

1月18日に舞台『憂国のモリアーティ』を観て以降半年ぶりの観劇です。

まず入場時に体温測定、靴の消毒、チケットも自分でもぎって箱に入れ

座席は1席飛ばし、最前列の観客はフェイスシールド着用、キャストもフェイスマスク着用。

万一感染者が出た場合を想定し、来場者の連絡先を登録するという念の入りよう。

公演が始まるや否や、あぁこういうワクワク感は久しぶりだなぁとジーンとしてしまって

案の定いつものように歴史上人物に泣かされるし

ガラシャ様はさすがタカラジェンヌだったし、どの刀剣男士もすごくよかったし

「科白劇」とは舞台上で衣装を着けて朗読するだけなのかな?と思っていたので

予想以上の動きや殺陣シーンに、通常の舞台同様楽しむことができました。

何よりも山姥切長義の殺陣がキレキレで、しかも「刃持ちて・・・」というセリフに

なんだよー、まんばちゃんをリスペクトしてんじゃん!と

まんばちゃんが修行に出ている間にすごく頑張っていたんだなぁと想像できて

次回作もさらに楽しみになりました。

そして、観劇後のティータイム中に届いたメールに思わずガッツポーズ!

なんと!わたしったら、やっと推しの演じる紬を生で見れるんですよーーーーー!

今まで我慢していたご褒美?

ちょっと運が向いてきたんじゃないですかね?

2020年7月23日 | カテゴリー : hobby | 投稿者 : つかちゃん

30000㎞

社用車を交換して1ヶ月過ぎました。

帰る途中にオドメーターが30000㎞になりました。

約4000㎞の移動をしてきたことになります。

仕事している時間よりも、移動している時間のほうが多いのでは?

運転は嫌いではないけれど、1日中事務所でのPC作業のほうがラクでいいなぁ・・・

2020年7月22日 | カテゴリー : job | 投稿者 : つかちゃん

土用の丑の日

本日の予定は浜名湖にある営業所に巡回後、浜松市内に戻って会議出席というダブルヘッダー。

所長にお昼はどうしますかと聞かれたのですが

まだ営業中だし忙しそうだったので、浜松に戻ってから食べるのでいいと断り

マネージャーに2時くらいに着くので何か食べるものを残しておいてくださいとメールしたところ

うなぎは売り切れちゃいましたと返信が・・・(泣)

土用の丑の日イベントで、スペシャルメニューがうな丼だったのですよ。

あぁ、こんなことなら所長にうなぎが食べたいと言えばよかったよ・・・

どうして土用の丑の日に浜松にいるのに、わたしは大好物のうなぎが食べられないんだー!

事務所に向かう途中、うなぎの看板を見るたびに悲しくなってしまいました。

悔しいから三島のうなぎの画像を載せておきます。

・・・食べたい・・・

2020年7月21日 | カテゴリー : gourmet | 投稿者 : つかちゃん

鶴マント

譲渡交換の取引をしていただいたマントが届きました。

娘が喜ぶ顔が目に浮かびます。

そして、次々にタオルの嫁ぎ先が決まり、最終的に手元に残るのは小夜のミニタオルだけ。

・・・半ば強制的に買い取らせたという方が正しい言い方かもですが(笑)

喜んでくれる人のところに行くのが一番の幸せだと思います。

2020年7月20日 | カテゴリー : hobby | 投稿者 : つかちゃん

生きる

若手俳優の自殺報道に昨日から大騒ぎになっている。

彼の出演した作品で一番印象にあるのは、「銀魂」の伊東鴨太郎役。

数あるエピソードの中でも「真選組動乱篇」が、わたしは一番好きだ。

どうして彼は自分のセリフを思い出してくれなかったのだろうか・・・

人と繋がりたいと願いながら自ら人との絆(いと)を断ち切ってきた
拒絶されたくない、傷つきたくない、ちっぽけな自尊心を守るために
本当にほしかったものさえ見失ってしまうとは
ようやく見つけた大切な絆さえ自ら壊してしまうとは…
何故…
何故いつだって気づいた時には遅いんだ
何故共に戦いたいのに立ちあがれない
何故剣を握りたいのに腕がない
何故ようやく気づいたのに僕は死んでいく……
死にたくない……死ねば一人だ
どんな絆(いと)さえ届かない…もう一人は…

理由は本人にしかわからないことだろうから何ともコメントしにくいが

生きることよりも死ぬことのほうが簡単なのかな?

そんなに生きていくことが苦痛だったのかな?

もし自分が彼の友人でだったとしたら

何故相談してくれなかったのだろう、何故気づいてあげられなかったのだろう

とずっと悩んでしまうと思う。

家族、友人、仕事仲間、ファン、その他自分を取り巻く様々な人たちを思い浮かべて

踏みとどまることができなかったのだろうかと考えると、残念でならない。

2020年7月19日 | カテゴリー : blog | 投稿者 : つかちゃん