サイト管理人のブログです
まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)
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ひとりごとのようなもの
誠
天保6年5月5日(西暦では1835年5月31日)は、わたしが大好きな鬼の副長の誕生日であります。
NSNではお祭り騒ぎなので、わたしもちょっと便乗してみました。
といっても、わたしの入り口は「銀魂」のトッシーで
それから「薄桜鬼」「刀剣乱舞」へと流れていったわけでして
そんなわたしが「土方歳三」を語っていいのか?とも思うのですが・・・
それはそれ、これはこれ、というわけで今日は1日DVD三昧です。
何度見ても、必ず同じところで泣けるという逸品です。
刀剣男士が好きなのに、泣くのはいつも郷本さんと高木さんの流山のシーンというね。
入り口はどこであれ
幕末を駆け抜けていった隊士たちに敬意を表したいと思う1日となりました。
何故か働いている
緊急事態が発生しまして、休みだというのに出勤する羽目に陥りました。
まぁ、月次処理が一部できていなかったことだし
ついでにFAXが届いているかどうか気にもなっていたので、仕方がない。
ちゃちゃっと用事を済ませて、帰り際にトイレに寄ったのですが・・・
水が流れなーーーーーーい!!
断水です。
そのままにして帰ったら、休み明けに絶対わたしだと疑われるのは必至。
水、水、水・・・
心を鬼にして、事務所の高価な水を拝借いたしました。
ウォーターサーバー、万歳!
GW後半?
大切なものは見えにくい
近藤氏
僕らは君に命を預ける
その代わりに、君に課せられた義務がある
それは死なねー事だ
何がなんでも生き残る
どんなに恥辱にまみれようが
目の前でどれだけ隊士が死んでいこうが
君は生きにゃならねェ
君がいる限り真選組は終わらないからだ
僕達はアンタにほれて真選組に入ったからだ
バカのくせに難しい事考えてんじゃねーよ
てめーはてめーらしく生きてりゃいいんだ
俺達は何者からもそいつを護るだけだ
近藤さん
あんたは真選組の魂だ
俺達はそれを護る剣なんだよ
大将の首を殺りたくば この俺を倒してからにしろ
何人たりともここは通さねェ
何人たりとも俺達の魂は汚させねェ
俺は近藤勲を護る最後の砦
真選組を護る最後の剣
真選組副長 土方十四郎だァァァァァァ!!
というわけで、本日はのんびりと「銀魂」を鑑賞しておりました。
そもそもわたしが「銀魂」にハマったきっかけは、パロディネタが秀逸であったことと
119話で土方さんがタバコを求めてさまよう姿に非常に共感したことからでしたが
そのなかで一番好きなのが動乱篇とバラガキ篇です。
動乱篇のトッシーの名セリフは、薄ミュや刀ミュの流山でのシーンに相通じるものがあります。
最期まで誠を貫き通した土方さん。
ほんと、泣けるわ。←鬼の目にも涙



