調布で電車を乗り換えて、しばらく進んだら「次は飛田給~」というアナウンスに
あれ?(笑)
反対方向の電車に乗ってしまったことに気づきました💦
これでは自宅に帰るルートじゃん(笑)
というわけで引き返したわけですが、朝のルーティーンは欠かせずカフェに直行。
今日は夕食までいることになっているので、時間的には問題なし。

研修参加者は、初日はまだ初々しくて元気いっぱいな新卒の新人のようですが
徐々に顔つきに自信が現れ、社会人らしく変わっていくのがわかります。
わたしも頑張らないとね。

わたし用のPCが届いたので、借用していたPCを返しに前営業所に。
構内でちらほら咲いていた桜はもう散り始めていて、タンポポも綿毛になっていました。
季節はどんどん変化しているのに、わたしはなんだか取り残されたような感覚。
引継ぎする営業所は3か所で、メニュー登録は6月以降でいい営業所もあるけれど
自分らしいメニューを投入するのはもっと慣れてからにしておこうと思いつつ
早く業務を進めなくてはという焦りを消し去ることができず、悶々としています。
若ければ「わかんなーーーーっい!」と先輩に丸投げもできるけれど
今引継ぎをしている前任者は日産時代の後輩なので
先輩としてはそういうわけにもいかず、なんだかなぁという感じ(笑)

キミたちは、平和でいいねぇ。
午後から別の営業所に行くことになっていて、そろそろ出ようかなと思っていたら
「アポ、13時ですが間に合いそうですか?」とメールが💦
え?15時じゃなかったっけ?💦💦💦
そういえば、11時半には営業所を出ないと・・・とか言っていて
15時なのに、なぜそんな早く営業所を出ないとダメなんだろうと一瞬思ったんだよね。
営業所に着いたら、当然クライアントとの挨拶は終わっていて
確認不足をマネージャーにもお詫びするはめになりました。
退社はわたしが一番最後になってしまって、出口がわからずあちこちウロウロして
従業員用の出口ではなくて、お客様用の出口から出てしまったことは内緒(笑)
今日は、5日に出勤するため代休です。
久しぶりにまるっと1日わたしだけが家にいることになったわけですが
さて・・・お昼をどうしようかな?
というわけで、買い物ついでに一人お花見をしてきました(笑)

大学通りを進み一橋大学でUターンしたのですが、門前のしだれ桜がきれいでした。

そして、毎年恒例の「花よりだんご」シリーズですが・・・
いつもは誰かが一緒にいるから撮影してもらえるけど、今回は自撮り。
しかも歩道には撮影をしている花見客がいっぱいで
コソコソと周囲を気にしながらおだんごを出すわたしは、不審者のようで(笑)

それから、窓辺から桜が見れるカフェで「ゆず香る桜オレ」を堪能し
お弁当を買って帰宅しました。

今日は天気も良くぽかぽか陽気で、絶好のお花見日和りだったようです。
鈴夏ちゃんにお願いして、龍厳淵の写真を送ってもらいました。
自宅から車で10分程度の場所なのに、行ったことがなくて💦
来年は、是非!! 一緒に連れて行ってくださいな💗


今日は、京王永山にある営業所に行くことになっていたのですが
京王線が踏切事故で止まっていたので、急遽モノレールで移動となりました。
モノレールの駅から小田急線の駅まで歩くのかぁ・・・
と思ったら傘を差さずに移動できて、小田急線と京王線は並走しているし
今後もモノレールを使用した方がラクじゃね?となりました。
若葉台の営業所は5月いっぱいが繁忙期で常勤するけれど
それ以外に2か所の営業所のメニューや衛生管理をすることになっています。
事務所が広いからわたし専用のデスクもあるし、拠点は京王永山になりそうです。
こちらの営業所は、喫煙所も構内にあるしね(笑)
さっそく所長に同行して場所を確認してきましたよ。
・・・ただね、駅から営業所までずーーーーーっと坂道なんだよね💦
パートさんも、夏は会社に着くとすでに汗だくと言っていたので
今年の夏はダイエットできるかな?

今日は、朝から元の職場におでかけです。
ホワイトデーでみんなに配った駄菓子の中に麩菓子があったのですが
静岡では麩菓子と言えば「さくら棒」
でも、都内の同僚たちに説明しても伝わらないので、現物を持っていくことに(笑)
本来は大きい「さくら棒」を買いたかったのですが、小粒で我慢してもらいました。
そして、7日にわたし用のPCが届くのですが
それまで今まで使っていたPCを借りて持ち帰ることになっていました。
帰りに立川駅で途中下車してバスの定期券を購入することにしたのですが・・・
すでに長蛇の列💦

バッグの中のPCが重くて、肩に食い込むし、腰も足も痛いし、雨だし・・・
この写真を撮るまでにすでに1時間待っていて、結局購入には3時間ほど並びました。
でも購入者の列はさらに長く続き、駅のエスカレーターの手前で折り返している状態。
この方々はいったい何時まで待つのでしょうねぇ。