サイト管理人のブログです
まめではないのでまとめ書きなうえに
ときどき読み直しては修正追記するという読み手泣かせ
っていうか、読み手はいるのか?(笑)
BLOG
ひとりごとのようなもの
書類
ファイルってさ、下に行くにつれて書類の日付は古くなっていくんだよね・・・?
最近の書類が見当たらないってどういうことなのでしょうねぇ?
仕事は雑で大雑把なわたしではありますが
資料の整理はきちんとなっていないと気が済まないという面倒な性格です。
最近は紙ベースの資料をファイルするよりもPC内でのデータ管理が主流ですが
でもやっぱり紙で必要なものもあるわけで
大切な資料がごちゃごちゃしていると、本当に腹が立つのですよ。
部長~~~~~!!
わたしもこの事務所ではまだ新人なので
なんだか全くわからないことを丸投げしないでくださーい!(笑)
大政奉還150周年記念プロジェクト
昨日から友達が京都旅行に出かけています。
あいにくの雨ですが、桜も咲いて見どころ満載のことでしょう。
で、今更知った情報なのですが
大政奉還150年記念プロジェクトの幕末維新スタンプラリーが1月から始まっていたという・・・
京都市では幕末維新に京都で活躍していた先人たちとゆかりをもつ都市に働きかけ
20都市が参画してくれたという大プロジェクトです。
そのなかには、静岡市も含まれていました。
徳川慶喜が住んでいたのだから、そりゃそうだ(笑)と思うわけですが
静岡県って、こういう観光アピールするのが下手だよなぁといつも思います。
江戸の人口が14万人といわれた江戸時代初期、駿府には10万から12万の人口があったそうで
江戸と並ぶほどの大都市であり、政治でも外交でも事実上日本の首都として世界から注目されていました。
ひょっとしたら、大政奉還がなければそのまま静岡が首都になっていたかもしれないのに・・・
上杉謙信の愛刀を購入する財源で上越市がもめているそうですが、町興しのアイテムとしては申し分なく
政令指定都市としての機能が果たせなくなっている現実を考えると
静岡市も何か根本的な施策が必要なのではないでしょうか。
というわけで、旅行嫌いなわたしですがちょっとスタンプラリーに興味があったりして。
ねんどろいど
11月に予約したまんばちゃんが到着するのを待ちわびて早や5か月。
ようやく出荷し始めたニュースを受け、いつ届くのかなぁ・・・と思っていたのですが
なんと!
予約ができていませんでした(T_T)
履歴を調べたら、クレジット支払いのつもりでいたのに、どういうわけか銀行振り込みになっていて
1週間以内に入金しないと自動キャンセルになるという・・・
そりゃ、待ってても来ないよね・・・
こんなことで、急激な胃痛、冷や汗に襲われるという貴重な体験をしたわけでして。
あ~、ポチったともさ。
わたしがまんばちゃんを所有していなくて誰がする?(笑)
でも、娘が「いつ来るの?どこに注文したの?履歴確認した?」と言わなければ
わたしはいつまでも来ないまんばちゃんを待ち続けていたのかも知れません。
娘の部屋の鶴さんや物吉くんも歓迎会をするべく準備していたのに撤収~!ですよ。
まんばちゃん、ぽんこつ主でごめんね・・・
沼へようこそ
先月の船の仕事ではネット環境が非常に悪くて
後輩がDVDプレーヤーを用意するというので刀ステ、刀ミュのDVDを持って乗船しました。
鑑賞中ずっと加州清光が可愛いと言っていた後輩ですが
その後、ゲームを始めたうえに(当然初期刀は清光)舞台に誘ってくださいというメールが届きました。
で、わたしへのお餞別を買いに出かけたら、本屋さんでグッズを見つけ買い占めてきたのだそうです。
ありがたく頂戴いたしました。
地道な布教に効果が出ている気がする(笑)
というわけで、ポチった雑誌が届いていたので見ていたら
3月末で退職した後輩の調理師くんからLINEで画像がたくさん送られてきました。
船内でヲタ話で盛り上がり、彼がコスプレーヤーであることを知り
今度イベントがあったら画像を送ってねと話したのをちゃんと覚えていてくれて
それはもう見事なコス画像でした。
なので、次回は刀剣乱舞のコスしたら女子にモテるよと
にっかり青江さんをコスするようアドバイスをしておきました(笑)
まだまだ布教活動は続きます。
新・花より団子
新しい安全衛生統括責任者との業務引継ぎのため、横浜の事務所に行ってきました。
3月にはまだ数個しか咲いていなかった桜が5分咲きといったところでしょうか。
ランチ後に毎年恒例の「花より団子」シリーズの撮影に出かけました。
本来なら今年は三色団子は7本必要なのですが(2016年4月7日、9日参照)
わたしから後輩に世代交代するわけなので、新たに1本からの再スタートとしました。
撮影中、お花見に来ていた人たちが団子をみて笑っています。
でも、意図を瞬時に理解できるあたり「花より団子」は深く日本人に浸透しているのでしょうね。
引継ぎ打ち合わせが始まるちょっと前に、トミカ師匠から電話があって
わざわざわたしが事務所にいることを知って差し入れを持ってきてくださいました。
もうちょっと早ければ、撮影会に参加できたのに
いやプロカメラマンに撮影してもらえたのに、本当に残念です。
ごちそうさまでした。
桜は、美しく散っていく様が潔くて好きです。
わたしも桜のようでありたいと思っています。
もうこの場所で桜を愛でることはないかもしれないけれど
わたしが輝いていた場所の一つとしていつまでも記憶に残ることでしょう。
まだまだ花を咲かせ続けるために、もうひと踏ん張りです。






